会員
区分・Part は略称で表示します(正・賛・休・旧・OB/T1・T2・B1・B2・C。カーソルを合わせると正式名)。絞り込みと編集では、正式名で選べます。所属MLは、旧シートの列名(ML-A など)で表示します。
| Part | 区分 | 氏名 | 入団年 | OB会員ID | メール | 所属ML | 状態 |
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ML
配信対象は、有効な会員だけです(無効の会員は、配信されません)。
| キー | 表示名 | アドレス | 返信先 | 投稿 | 配信対象(人数・アドレス数) |
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拒否リスト
全てのMLに共通です。登録した送信者(会員を含む)からの投稿は、受け付けません。編集できるのは、全体管理者だけです。
| 種類 | パターン | メモ | 登録日 |
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配信状況
配信が止まっている会員のアドレス(Cloudflare の suppression list)です。宛先が存在しない(ハードバウンス)、迷惑メールとして報告された、などで、Cloudflare が配信を止めています。この団体の、有効な会員のアドレスだけを表示します。
| アドレス | 会員 | 所属ML | 理由 | 登録日 | 期限 |
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会員に紐づかないアドレス
どの団体の会員のアドレスでもない suppression です(全体管理者だけに表示)。テスト送信の宛先や、削除した会員のアドレスなどです。
| アドレス | 理由 | 登録日 | 期限 |
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投稿ログ
投稿ごとの結果です(配信した/拒否した理由)。「あの人にメールが届いていない」の調査に使います。本文は保存していません(件名まで)。ログは90日で削除されます。行を選ぶと、宛先ごとの失敗が見られます。
| 日時 | ML | 投稿者 | 件名 | 結果 | 配信 |
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CSV の取り込み
会員を、CSV ファイルからまとめて取り込みます。先に「プレビュー」で内容を確認してから、取り込みます(プレビューでは、何も変更されません)。列は、見出しの名前で判断します(順番は自由):氏名・メール1〜(必須)、会員ID、状態、無効の理由、区分、Part、入団年、OB会員ID、メモ、ML の列(見出しは ML のキー。値は「メンバー」「管理者」、空欄は所属なし)。旧スプレッドシートの列(無効・E-mail1〜3・ML-A など)も、そのまま読めます。会員は、メールアドレス(または会員ID)で見分けます。
| 行 | 氏名 | 内容 | 変更点・エラー |
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CSV の書き出し
この団体の会員を、全員分、CSV にして保存します。同じ形式なので、直して、そのまま取り込みに使えます(会員ID つき)。バックアップにも使えます。個人情報が入っているので、保存した CSV の扱いに、注意してください。
管理者
この画面を使える人と、扱える範囲です(全体管理者だけが操作できます)。新しい管理者は、Cloudflare の Access(Zero Trust)の許可にも、メールアドレスを追加してください。ここに登録しただけでは、ログインできません。削除はしません(無効にします)。
| メールアドレス | 範囲 | メモ | 状態 |
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管理者を追加
権限が未設定のログイン
Access は通ったが、管理者に登録されていない人です。範囲を選んで「登録」すると、管理者になります。心当たりのない人は、登録しないでください。
| メールアドレス | 初めて | 最後 | 範囲 |
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